5Gなどのインターネットの爆発的な普及によりネットワーク上を流れるデータの量も急速な勢いで増えていきます。
これに対応するためにネットワークとネットワークのつなぎ目である「ノード」と呼ばれる部分を「光化」し、光通信ネットワークの潜在能力をフル活用する必要があります。
本研研究室では、このような光集積回路を実現するための光機能デバイスの研究を行っています。